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【30g】豆のまま
¥1,750
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【75g】豆のまま
¥3,980
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【100g】豆のまま
¥5,307
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【150g】豆のまま
¥7,961
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【200g】豆のまま
¥10,615
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【300g】豆のまま
¥15,921
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【500g】豆のまま(10%OFF)
¥23,880
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【30g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥1,750
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【75g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥3,980
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【100g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥5,307
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【150g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥7,961
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【200g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥15,920
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【300g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥15,920
3年目のJohel & Matias氏のゲイシャ種。
昨年はFully Washed、Red Honey、Naturalの3ロットを買い付けましたが、今年はHoney Reposadoロット。
COEの優勝、受賞歴含め名実ともにコスタリカ最高峰のコーヒーを生産する生産者なのは皆様ご存じの通り。
2024年4月の初買い付け時、ブラインドのカッピングでもひと際異彩を放っていた氏のロット。昨年、2025年4月の買い付けでもドライの時点でJohelのゲイシャだと一瞬でわかる鮮烈な香り。そして、それはまた今年も同じく。
2000m前後の非常に高標高に位置する農園は冷涼で、陽が沈むころにはかなり肌寒い。初年度、このサン・イシドロ・ラブラドール農園のゲイシャに度肝を抜かれ、翌年の買い付けでも瞬時にわかるそのクオリティの高さの理由を知りたかった。
コスタリカは品種の選抜など、DNAを辿り証明書付きの苗を植えたりと、農作物としてのトレースがしっかりできる点は、どの生産者も植えている品種を教えてくれる時に自信をもって伝えてくれる。
マティアスがラブラドール農園のゲイシャについて話してくれたのは、パナマにゲイシャが渡った際のいわゆる「パナマゲイシャ」の起源となるマザーツリーの遺伝子と同じものを植えているとのことだった。このフレーバーインテンスと複雑さはラブラドール農園のテロワールと精製技術はもちろん、そのゲイシャがもつピュアな血統の部分と相まって、この素晴らしいコーヒーが生産されているのだと確認できた。
品種の力強い特性、精製技術の高さ、毎年度肝を抜かれるこのコーヒーは、一口その液体を口に含めば「Hacienda San Isidro Labrador」という農園がもつ、すべてのテロワールを含めた品質に対するポテンシャルがわかるだろう。
2026の出来も、是非とも。
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生産者 : Johel Monge Naranjo
品種 : Geisha
精製方法 : Honey Reposado
農園 : Hacienda San Isidro Labrador
標高 : 1,800 - 2,100m
地域 : Quebradillas, Santa Maria de Dota, Los Santos, Tarrazu
生産国 : COSTA RICA
焙煎度 : 浅煎り
味わい:Melon, Floral, Maple, Yellow peach, Dried apricot, Minerality, Juicy, Sweet
エクスポーター:Selva Coffee
インポーター:SYU・HA・RI COFFEE IMPORTERS
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*在庫がなくなり次第、順次商品ページをクローズいたします。
*焙煎日より5日目以降から約2ヶ月が飲み頃となっておりますので、時間の経過とともに変わる風味をお楽しみください。(おすすめは3~4週間)
*挽いたコーヒー豆をご希望の方は、備考欄にて使用機器などを明記ください。