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【30g】豆のまま
¥1,260
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【100g】豆のまま
¥3,670
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【150g】豆のまま
¥5,505
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【200g】豆のまま
¥7,340
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【300g】豆のまま
¥11,010
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【500g】豆のまま(10%OFF)
¥16,515
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【30g】挽き豆※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥1,260
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【100g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥3,670
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【150g】挽き豆※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥5,505
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【200g】挽き豆※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥7,340
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【300g】挽き豆※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥11,010
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【500g】挽き豆※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください(10%OFF)
¥16,515
3年目、今年もディエゴのコーヒーがやってきました。
毎年ディエゴのTypicaを楽しみにしていただいている方も多いですが、今年はYellow HoneyとBlack Honeyの精製違いで2ロットを買い付けました。
ディエゴと妻のリズはコスタリカでも有名な生産者一家に生まれたサラブレットで、3年前にまだLos Madrigalを立ち上げて間もない彼らと出会い、日本に初輸入できたTypicaとSL28は初年度ながら多くのファンを魅了するコーヒーでした。
その血筋や環境、ノウハウから既にとてつもないポテンシャルのコーヒーを作り上げていると感じた初年度。
そして3年目の今年。
去年ディエゴの家で生産について聞いていると、なんとSL28は生産をやめてしまい、SL28はディエゴの兄が管理していて、プロセスを待たず農協にチェリーを売ることにしたそう。初年度のクオリティがとても高かったので本当に残念でならないが、これもまたコーヒーの難しさだなと。
彼の栽培しているコーヒーは証明書付きの苗から育てられ、その風味特性を有しながら、プロセスでの味わいの違いが如実に感じられます。
どうしても惹かれてしまうTypica種。
こちらのYellow Honeyロットは初年度のTypica Honeyを思わせるジューシーでフローラルなこれこれ!という味わい。
桜の花の香り、さくらんぼや瑞々しいピュアな核果実味はソルダム。
いや~DeigoがDiegoをしているTypica、お待たせしました。
生産年数の浅さに対してそのポテンシャルに度肝を抜かれたLos Madrigalの今年の出来を、ぜひ感じてください。
同品種、精製違いの飲み比べが間違いなくおすすめ。
ぜひとも。
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生産者 : DIEGO ARMANDO MADRIGAL
品種 : Typica
精製方法 : Yellow Honey
標高 : 1,800m
精製所 : Los Madrigal
地域 : Santa Maria, Los Santos, Tarrazu
生産国 : COSTA RICA
焙煎度 : 浅煎り
味わい:Soldam, Cherry, Sakura floral, Yellow fruits, Juicy
エクスポーター:Selva Coffee
インポーター:SYU・HA・RI COFFEE IMPORTERS
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*送料全国一律280円、5,500円以上のご購入で送料無料。
*在庫がなくなり次第、順次商品ページをクローズいたします。
*焙煎日より5日目以降から約1ヶ月半が飲み頃となっておりますので、時間の経過とともに変わる風味をお楽しみください。
*挽いたコーヒー豆をご希望の方は、備考欄にて使用機器などを明記ください。